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おちゃっこLAB Since 2002

おちゃっこLAB化け猫編バージョン2 Since 2013/12/21

MameBake3D Kit


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までお願いします。


MameBake3D (まめばけ3D)



MameBake3DKitは
MameRoid3DとMameBake3Dの2つのソフトから構成されています。

MameRoid3Dは
Metasequoiaという3Dモデリングソフトで作成したモデルデータに
アニメーションを付けてFBX出力するためのソフトです。

MemeBake3Dは
ベイク済みのFBXアニメーション付ファイルを編集してFBXに出力するためのツールです。
ベイク済みのアニメーション編集に特化しているので
モーションキャプチャーファイルの修正などに重宝します。
全てのフレームにキーが打ってある状態からのアニメーションの編集がしやすいということです。
bvhファイルをFBXファイルに変換する機能も付いています。

2つのソフトとも出力したFBXファイルはMaya2013、Maya2018で読み込めることを確認済です。
Mayaと言えばFBXを扱うソフトの代表格なので、Mayaで読み込めればだいたいの環境で大丈夫です。
例えば、Unity3DやPSMなどに出力したFBXを使うことも出来るでしょう。


MameBake3DはLGPLのオープンソースです。





メールでの質問に対する答えのページや使い方動画なども今後作ります。


説明動画をYoutubeにアップしました。
動画 【オイラーグラフ】まめばけ3Dのオイラーグラフ【使い方】
https://youtu.be/s0nHIjjcGdY

動画 【まめばけ3D】物理シミュレーションのマルチスレッド
https://youtu.be/cW7TWNiX-uk

動画 【まめばけ3D】大きな揺れを制限角度で小さな揺れに
https://youtu.be/3GxO7jPOdlY

動画 【まめばけ】角度制限ファイルを物理に適用
https://youtu.be/q0bY6-jNk20

動画 【物理コンストレイント】しゃがんだりかかとを上げたり
https://youtu.be/JIXG7u1RciU

動画 【まめばけ3D】編集に使える(or Not?)無重力IK
https://youtu.be/EU9owDSkDtw

動画 【まめばけ3D】徐々に細かい操作が出来るようになってきた
https://youtu.be/YEdzFr0St9Y

動画 【まめばけ3D】そっと位置コンストレイント実験中
https://youtu.be/LgX_15AMt1o

動画 【まめばけ3D】パラメータ調整と60fpsでのキャプチャ
https://youtu.be/4FwFRuiF-D8

動画 【まめばけ3D】無重力IK その2
https://youtu.be/Fd4WHHMsbzk

動画 【まめばけ3D】バネモデルIK
 無重力ラグドールIKのはじまりはじまりー
https://youtu.be/puPVYJrn0gs

【まめばけ3D】30fps物理パフォーマンス改善
https://youtu.be/lIvNlK7rlqI

【まめばけ3D】30fpsで破綻しない物理
https://youtu.be/eLM-ha3nQdI

【まめばけ3D】計算負荷が半分なのに更に安定
https://youtu.be/bNxcjcBThyE

【まめばけ3D】リアルタイム3倍速物理
https://youtu.be/g7VPx-CqWJY

【物理が】 MameBake3D 【使えそうな?】
https://youtu.be/gh_ymrdA8tM

【ガウシアンで】 MameBake3D 【平滑化】
https://youtu.be/6iUwef1ZiYM

【補間で】 MameBake3D 【ノイズ除去】
https://youtu.be/l4EuXXCwXcw

【RigのRig】 MameBake3D 【peace!】
https://youtu.be/B_zkbayPECc

【モーション】 MameBake3D 【対称コピー】
https://youtu.be/YeM43To-xCg

【リターゲット】 MameBake3D 【改良しました】 動画
https://youtu.be/JYT5BAdj5Q4


MameBake3D CustomRig ダイジェスト動画。
https://youtu.be/o7UUAqea6io

【使い方説明】 MameBake3D 【Rig機能が付いちゃいました】
https://youtu.be/gkqCJNsUsKE


Metasequoiaの形状にRokDeBone2でbvhのボーンを入れてFBX出力し
MameBake3DでそのFBXにbvhから作成したFBXをリターゲットし
モーションを再生しながらbulletの物理シミュレーションをした所。
https://youtu.be/upwvM6yBGgw


MameBake3D [新しいフレーム選択]
https://youtu.be/CfaFvEL2grM


「MameBake3D [編集オプションの説明]」動画。
https://youtu.be/cA7ceFJ2oLY


メタセコイアのボーン機能とMameBake3D
http://youtu.be/ybqV3LIUw7Y


MameBake3Dの使い方。BVHからFBXへの変換の話。
オイラー角出力を抜本的に見直した結果、モーション再現率がかなり上昇しました。
perfumeの3人が踊る動画。
https://youtu.be/ONnB1jDVi6k


MameBake3Dの使い方。ベイクの話。
ベイク済とは。ベイク済モーションの編集方法について。
https://youtu.be/Z0UacTlXs7w


MameBake3D説明動画。モデルFBXにモーションFBXを適用する話。
https://youtu.be/ERaqn16GsU0


MameBake3Dの使い方。
(MameBake3DでbvhをFBXにしてMayaでモデルにバインドして
再びMameBake3Dで読み込み、アニメーションを修正するまでの説明動画)
http://youtu.be/EjGnHuXPZm0


MameBake3Dでの物理の設定の仕方。
http://youtu.be/56kIA5OsZ0M






MameRoid3Dの使い方。
(Metasequoiaで作成したモデルデータにアニメーションを付けてFBX出力し
Mayaでアニメーションを確認するまでの動画)
http://youtu.be/ZFU0uoupnOg


MameBake3Dはオープンソースです。
FBXを読み込み、編集してFBXに出力するプログラムがオープンソースというわけです。

メタセコイアにボーン機能が付いたので
メタセコイアでMMD用のボーンを入れてFBX出力したものを読み込めるようにしました。



現在の開発環境はMac + ブートキャンプ + Windos10です。
[2018/03/29]
 LGPL部分をスタティックリンクライブラリMameBake3DLib.libにまとめた。
 これにより、MameBake3DLib.libの中身を変えないでリンクする場合には
 他のライセンスで公開することも可能だと思われます。
 fbxと同じディレクトリに内にある制限角度ファイルlmtファイルの更新。
 (ツインテール以外の制限をはずしました。編集時に自由に動きます。)
[2018/04/18]
 ウインドウ一体化開始。途中経過アップ。
 バックバッファのずれでコントロールがクリックできない問題が起きた場合への
 なんちゃってな解決策がみつかったので対応。
[2018/04/21_1]
 ウインドウ一体化の続きの途中経過アップ。
 少し体裁を整えました。
 他のソフト(メモ帳やタスクマネージャ)をアクティブにしてもfpsが落ちなくなりました。
[2018/05/09]
 タイムラインにオイラーグラフ追加。
 タイムラインとオイラーグラフ高速化。
[2018/05/13]
 タイムライン関係調整。
[2018/05/14]
 IK操作結果を親ボーンのオイラーグラフに反映。
[2018/05/15]
 オイラーグラフにペアレントチェックボックスを追加。
 ペアレントチェックボックスにチェックを入れると親のオイラーグラフを表示します。
 IK操作をしながらその結果をみることが可能です。
[2018/05/17]
 マニピュレータのセンターをドラッグした時(複数フレーム選択後)の処理を改良中。
 IK階層数(数字のコンボボックス)とIK伝達係数などが正常に機能するように改良中。
 RokDeBone2は伸ばしながら回転しましたが、そのまま回転可能になりました。
[2018/05/17_2]
 マニピュレータのセンターをドラッグ改良その2。
 ドラッグしたボーンの位置がちゃんとマウスの位置に来るようになりました。
 (マウス位置がボーンの可動範囲の場合可動範囲の場合)
[2018/05/23]
 ツールウインドウの1回目のクリックのデバッグ。
 ボーンをクリックしていないときのオイラーグラフは一番親のボーンのグラフに。
[2018/05/28]
 実行に必要なVisual Studio2015の再頒布可能ランタイムを同梱しました。
(DirectXのランタイムは別途インストールしてください。)
 複数キャラ読み込みのデバッグ(タイムラインのデバッグ)をしました。
[2018/06/02]
 ボーンを右クリックしたときのメニューにボーン回転禁止メニューをいくつか追加。
 物理IK時と通常IK時の両方で利用可能。
 物理IK時は回転を禁止しても直接IKしたり大きな力がかかると回転することがあります。
[2018/06/06]
 マニピュレータの軸の修正。
 将来、制限角度を可視化することを想定し、
 カレント座標系でカレントの姿勢が掛かっていない軸が必要なので修正。
 ボーン軸を「X軸」に合わせるための軸の再計算のためのメニューを追加。
[2018/06/07早朝]
 マニピュレータの軸の修正の続き。
 デフォルトをペアレント系に。
 ペアレントのベースラインを赤色で、ペアレントの現在の姿勢を水色で表示。
[2018/06/19早朝]
 物理IKのデバッグ。
 ある条件で物理IKがぐるんぐるん回る症状が直りました
 (ただしBtApplyを押さない場合)。
[2018/06/23]
 物理IKのデバッグ。
 PhysicsRotボタン-->ジョイントドラッグ-->確定する場合はBtApplyボタン-->
  まだ続ける場合はPhysicsRotボタン--> ...
 上記のような手順で物理IKの確定が可能になりました。
 マニピュレータの修正。
 物理IK時もバインドポーズからの姿勢に変更。
 今回の修正と関連する物理IK時の制限角度の修正については次回以降。
[2018/07/01]
 物理IK時にERPスライダーの設定値を反映させました。
  BtApply後の物理IKが乱れにくくなりました。
  (ただし乱れにくいこととのトレードオフ的に、
   足を物理IKで操作したときに微妙に胸や髪が揺れたりします。)
  詳しくはreadme.txtの2018/07/01_1のところをお読みください。
  現在、物理IK中はフレーム選択のし直しが出来ません。StopBtボタンを押してから選択してください。
MameBake3D (まめばけ3D)2018/07/07_1 バイナリ(実行ファイル) ダウンロード


 MameBake3Dのプログラムソースコードに
 キャッシュの利用で実行速度が5倍から15倍速になる効果を確認するための
 コンパイルスイッチをstdafx.hに追加しました。
 (時間があるときに動画を撮ろうと思っています。)
 ソースコードは以下のGitHubのリンクにあります。
 GitHubのソースの中にstdafx.hとstdafx.cppを入れ忘れていたので追加。
 https://github.com/Ochakko/MameBake3D(プログラムソースコード)


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info☆ochakkolab.moo.jp
(☆を@に変えてください)
にて受け付けております。
























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